版画・洋画を作品ぴたっりサイズの額で額装

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どのような額に入れたいですか?

金属製 細い ゴールドやシルバーの仕上げの他にも、白・黒の塗装や、金属製の表面に木目風や石風のシートを貼りつけしたものなどもあります。シャープな印象になり、細くても丈夫です。
3cm巾くらい ゴールドやシルバーの仕上げの他にも、白・黒の塗装や、金属製の表面に木目風や石風のシートを貼りつけしたものなどもあります。シャープな印象になり、丈夫ですので出品用に適しています。
木地 細い 既製品でも豊富な種類があります。
3cm巾くらい 既製品でもあります。
3cm巾以上 細い縁に入れた場合と、作品の印象がずいぶん変ります。
金・銀 細い 既製品でも豊富な種類があります。
3cm巾くらい 既製品でもありますが、モールディング(半製品)から選ぶこともできます。
3cm巾以上 細い縁に入れた場合と、作品の印象がずいぶん変ります
原色・パステルカラーなど 細い 既製品でも若干ありますが、モールディング(半製品)から選ぶこともできます。
3cm巾くらい 既製品でも若干ありますが、モールディング(半製品)から選ぶこともできます。
3cm巾以上 細い縁に入れた場合と、作品の印象がずいぶん変ります
その他の仕上げ 塗装・彫・古木など
アクリルではさむ 2枚のアクリル板で挟んで展示します。
水張り・固定方法

マットを使う

 マットは作品の廻りに付ける台紙で、紙製、ベニヤ板に布を貼ったものや塗装したものがあります。通常台紙に窓をくりぬき内側から作品が見えるように使います。

 マットは、既製サイズの額に作品を入れるためだけではありません。、マットを入れることにより作品がガラス(アクリル)に直接触れることを防ぎ、作品に広がりを与え、展示する空間や額との調和を保つための色彩効果を図ります。また版画等の余白(マージン)部分を切取ることなくトリミングをすることができます。中性素材のマットを使用することで、作品の保存にも効果があります。

 マット巾は、60o〜90oの均等が望ましいと、当店ではお勧めしています。作品種類、大きさや、額縁の形状、使用目的、展示壁面により変ってきます。

更に詳しく

 

 

区分は額装を前提にしています。含まれない場合、区分が分からない場合はメールにてご連絡ください。

皆様からのご意見・お問い合わせを参考に改良、情報を書き加えていきます。